「球技で使える」瞬間的スピード走法〜足が速くなる方法〜

「球技で使える」瞬間的スピード走法【バルセロナオリンピック代表・渡邉高博 監修】DVD2枚組

 

 

「球技で使える」瞬間的スピード走法はどういうものなの?

 

私は、子供の時から決して足が人一倍速かった訳では御座いません。

 

足が速くなって、皆に追いつきたい!

 

きっかけはシンプルなのですが、私が陸上界で記録を樹立して来た事の根本は、ここにあるのです。

 

皆に追いつくにはどうすれば良いのか?

 

運動会で一番になるにはどうしたら良いのか?

 

陸上部に入って、速い選手の記録を撃ち破るにはどうしたら良いのか?

 

この様な事を考え、良き指導者にも巡り合った事によって、五輪に出場する位の選手になる事が出来たのです。

 

指導者になって、初めの数年は陸上選手のみを教えていたのですが 私の周辺には、

 

うちの選手を俊足に出来ないでしょうか?

 

ボールに追いつけるプレーヤーになるにはどうしたらベストなのか?

 

等の悩みを現役選手、指導者等頭を悩ませている方から相談されていたのです。

 

初めは陸上選手に指導する方途と同じやり方で指導していて、それはそれで効き目はありましたが、どうしても球技特有の場面 近距離での瞬間的スピードが大事 ボールを運びながら走る速さが大事 等、陸上とは違ったケースもあったのです。

 

どうしたら野球、サッカー、バスケットボール等球技のプレーヤーにも早くなる走りを指導する事が可能になるのか?

 

陸上選手を指導する以外の時間で研究を積み重ねる様になったのです。

 

様々な球技選手に実験を行なって頂き1つの気づきを手にする事が出来ました。

 

そうか! こうしたら、 近い距離での瞬間的スピードが実現可能なんだ!!

 

ボールを運びつつ速く走れるんだ!! という事が理解出来たのです。

 

この経験をもとに、体のメカニズムを有効利用する事によって、

 

●瞬間的に動き出すコツ

 

●トップスピードまでの時間を短くするコツ

 

等を、たくさんのトップアスリートに教えております。

 

実を言いますと、才能が無かったとしても、現在より速く走って、足でライバルに勝つ事は、簡単なのです。

 

今では、その没頭から始まって、今まで研究して来たトレーニング理論をベースに、色々なプレーヤーや五輪選手の練習指導、コンディショニングの提供が行なえるまでになったのです。

 

こちらの『球技で使える瞬間的スピード走法』には、アスリートとして『子供から、様々な球技のプレーヤー』まで、俊足選手になる大事な点を動画と説明で理解し易くご案内させていただきます

 

どなたが取り組んでも、総合的に、または劇的に効果が現れて来る練習方法を盛り込んであります。

 

 

「球技で使える」瞬間的スピード走法の内容を一部ご紹介します!

 

球技で速く走る為の目から鱗の方法とは?

 

球技においては陸上とは異なりトップスピードまで瞬間的に持って行く必要性が御座います。

 

多くの一流アスリートや学生を教えて築き上げた、一番容易に速くなれるやり方をお伝えしましょう。

 

ちゃんとした走法をマスターして、瞬足プレーヤーに変わって頂きたいと思います。

チャンスボールに追い付ける様になる瞬発力を付けるには?

 

これまで届かなかったボールに追い付ける様になったらプレイの幅が広がるのです。

 

守備範囲も広くなって、ゲームで力を発揮できるチャンスがアップする筈です。

ドリブル等ボールを持ったシーンでの速度をアップさせて走るには?

 

ボールを持った状況だと陸上みたいに手を強く振る動きは出来ないのです。

 

球技においても速度を出せる走法をお知らせしましょう。

ポイントは、「背骨」なのです。

 

球技で速く走るには、この背骨が重要になります。

 

それほど聞きなれない言葉だと思いますが、速いプレーヤーは意識的にしろ無意識的にしろ、この部分を理解しているのです。

ディフェンス時に相手に振り切られない秘訣とは?

 

スピードが無いプレーヤーは、ディフェンス時も不利になります。

 

相手選手のスピードに着いていけないと守る事が出来ないのです。

 

ディフェンスにも効果を発揮するスピードのつけ方をお伝えしましょう。

 

「球技で使える」瞬間的スピード走法の公式サイトはこちらから

 

1対1でスピード負けしない走力をマスターするには?

 

一対一のシーンを制するか否かでゲームの流れは多大に変わっていきます。

 

これまでピンチを沢山作ってしまっていたプレーヤーも、このスピードを手にしたら反対にチャンスを作るプレーヤーへと激変する事が出来るのです。

盗塁を上手に行なう秘訣とは?

 

私は野球選手も教えておりますから盗塁に関しても頻繁に尋ねられます。

 

私の瞬間的スピード走法をマスター出来たら、盗塁の成功率はこれまでの1.7倍になると思います。

 

盗塁が出来たらチャンスはアップしますから、是非ともこちらのやり方で走りを改善させて頂きたいと思います。

走り込みを行っているにも拘らず足が速くならない方の対処法とは?

 

トレーニングで足腰をトレーニングしているが、足は速くならないと言うプレーヤーは沢山います。

 

走り込み以上に適切なスピードを出せる走り方を理解する事が重要になります。

 

誤った走り方を行なって、思い通りに走れていない方もたくさんいます。

 

努力よりちゃんとした走り方を理解する事が重要になります。

 

小学生でも理解出来る様にイチから細部に亘って解説させて頂きます。

相手のカウンターに瞬時に戻れる様になるには?

 

サッカー、バスケットボール、ラグビー、ハンドボール等攻守の切り替えが激しい球技においては、スピーディーに反応して守れるかどうかが、プレーヤーとしての評価を決定する大きな要因になるのです。

 

この切り替え時のスピードをアップする方法をマスター出来たら、君はスピードがあるからゲームで使いたい!と言われるプレーヤーになる事が出来るのです。

走り出しの初めの1歩が速くなるには?

 

どのようなプレイであっても球技の場合は初めの1歩が大事になってきます。

 

短い距離を走るのに初めの1歩が遅いのは致命傷だと思います。

 

どうして?一流プレーヤーが初めの1歩が速いのかもお伝えしましょう。

 

これを知ったら、これまでどうしてスタートが遅くて頭を悩ませていたか忘れてしまうくらいスッキリすると思います。

教わり過ぎてメチャクチャになっている方の共通点とは?

 

「あのコーチと、こっちのコーチは指導方法が全く異なる」「あの雑誌にはこんな風に書いてあったのに・・・」

 

このような、あれやこれやと教わり過ぎてしまった事によってメチャクチャになっている人もとても多くいらっしゃいます。

 

こちらのDVDにおいては、全ての混乱がクリアになる様にご説明してあります。

トップギアに入るのが速くない方の要因とは?

 

陸上の短距離走のタイムには自信を持っているが、ボールを追う10メートル程度の加速に時間がかかって、相手にスピードで勝てない。

 

自分自身でも理解しているが、中々直せない方がたくさんいます。

 

今まで、何人も教えて来た経験から言って、原因のパターンを把握していますから、効果が見込める助言を行なう事が可能です。

球技においての走りで最も重要な点とは?

 

陸上とは異なった独自のやり方も欠かせません。

 

斜めに走る時やバックで走る際等の共通するポイントをお伝えしましょう。

斜めに速く走る秘訣とは?

 

球技においては、却って真っ直ぐ走る方が少ないと思います。

 

このやり方は斜めであっても速く走る事が可能ですから、ゲームで活かす事が十分できます。

 

プロスポーツ選手も行なっている練習法を伝授しましょう。

後ろに速く走る秘訣とは?

 

バック走法においては、足の使用方法を気を付ける必要性が御座います。

 

これが分かっている方と分かっていない方だと大きな差がありますから、前に進むスピードは負けてもバックであれば貴方様の方が速い!と言う状況になるはずです。

ジャンプの着地後に速く走る方法とは?

 

ジャンプ後に走るシーンは球技においてはたくさんあるかと存じます。

 

これは攻守の切り替えスピードアップする事にもなりますから、一流プレーヤーになりたい方は絶対にマスターして頂きたいと思います。

 

ライバルと差を広げる方法をお伝えしましょう。

足が速い一流プレーヤーが共通して行なっている練習方法とは?

 

足が速いプレーヤーが行なっている練習方法は、知っているでしょうか?

 

もしも、まだご存じないようであれば共通するやり方をお伝えしますから、明日から行うようにして頂きたいと思います。

 

どうして?あのプレーヤーが速いのか、理由が理解出来る様になるはずです。

動物みたいに反射的に走り出しをスピードアップするには?

 

動物は何故、反射神経が良いと言われているかを論理的に考えて球技選手に活用するやり方をお伝えします。

 

あのプレーヤーは、丸で動物みたいな動作をするとまわりから言われてしまうかもしれませんが、それだけ一般的なプレーヤーとは異なった動作のスピードが手に入れる事が可能だという事です。

例外なくスピード強化が行なえる●●トレーニング法とは?

 

これは元々、トッププレーヤーにだけ高額な指導料を頂いて指導している内容となっていますが、今回は特別に紹介する事に致しました。

 

ちょっぴり強引なトレーニングですが、どなたでも行なえますから、短い時間で速くなりたい方等は、行なうといいでしょう。

ベースを回る際や、コーナリングで速度をキープする走法とは?

 

野球のベースランやサッカーの裏に回る動作においては、曲面を走らないといけません。

 

どうしたら速度をキープしながら走れるかをご説明させて頂きます。

 

「球技で使える」瞬間的スピード走法の公式サイトはこちらから

 

 

「球技で使える」瞬間的スピード走法推薦者様の声をご紹介します。

 

相手よりも速く目的地に到達する事が大事になります!

 

「サッカーと言うスポーツにおいては相手が居て、相手の動作に対応しないといけない状況もありますから、陸上競技の規則的な動作や考え方が全部当てはまる訳ではないと存じます。

 

とは言っても、共通項があるのも確かです。

 

こちらのDVDにおいても触れている姿勢の部分は役立ちました。

 

背中を丸めないで、上半身をスッと立てる様にして走るのは重要な事です。

 

走ると言う行為そのものの為に限らず、ボディーバランスや周囲が見渡せる様に視野を確保する事にも貢献するでしょう。

 

サッカーのトップ選手も姿勢が良いです。

 

また、サッカーにおいても単純なランニング・スピードが要されるシーンもあるのです。

 

例をあげると、スペースに走り込む、ディフェンスラインの背後を突く、若しくは守備の為にゴール前に戻ると言うケースだと直線的な走りで相手よりも速く目的地に到達する事が大切になります。

 

そういうケースには、こちらのDVDにある様な走り方をマスターし、最高速度をアップさせておく事が助けになると思います

様々な球技に使用出来る動作だと思います!

 

DVDに目を通す前は、陸上出身の人が他の球技の動作をどの辺りまで分かるか、はっきり言って疑問視していたんです。

 

けれども、DVDを確認したら反対に陸上出身の人の方が、各々の動作を細分化して見られるためなのか、かなり理解し易かったですね。

 

前半では、どなたでもラクラク用意可能な道具で基本的な動作をマスターする事が可能ですから、かなりあっさりと開始する事が出来たのです。

 

後半では、様々な球技に活用できそうな動作の解説を行なって下さり、アメフトにも活用できそうな解説も一杯ありました。

 

陸上出身の方なので、先入観無く、動作を分析出来るのだと思いました。

 

スピードを含めた自分自身の動作を良くしたい方は、陸上競技だけじゃなく是非ともお奨めです!

 

 

「球技で使える」瞬間的スピード走法実践者様の声をご紹介します。

 

切れ味抜群のタックルに直結の瞬発力がマスター出来ます。

 

奈良県の高校でラグビー部の監督を行なっています。

 

今回、渡辺先生の「球技で使える瞬間的スピード走法」DVDを、部員の走法と走力アップの為にと考え使用しています。 

 

部員40人弱の部員が一丸となって、こちらのDVDを踏まえたフットワークと瞬発力アップの為の練習を行なって、スピードラグビーを生徒達が展開できる様になってきましたから、お礼を述べたいです。

 

公立高校ですが、割かし体格に恵まれた子供達が集まりますが、如何せん足がそれほど早くない子がたくさんいる状態が、この4〜5年続いていたんです。 

 

ラダーやミニハードルなんかを使用した走力トレーニングだけじゃなく、ボールキャッチ後のはじめの一歩の動作の練習、ダッシュ方向の切り替えトレーニングを、ご説明のまま正確にカリキュラムに組み入れるトレーニングを二ヶ月継続したのです。 

 

渡辺先生の教材は、持って生まれた走力が無いプレーヤー向けだと思いました。

 

ラグビーみたいな球技に生きるダッシュの力をマスターする素晴らしい理論的指導法だと思います。

 

鈍足PRが、対外試合で相手のWTBに最高の出足で切れのあるタックルを一撃で決めてくれた際には、非常に良い気持ちでした。

 

プレーヤーの入れ替わりがたくさんあり、素人も多い高校ラグビーであるからこそ、こちらのやり方でプレーヤーをとことんまで育て上げてあげようと思っております。

強力スパイクへのレシーブの反応が驚くほど上がりました!

 

中学校で男女バレーボールの顧問で指導を行なっております。

 

バレーボールは野球やサッカー、アメリカンフットボールみたいな走るスポーツではないです。

 

けれども、ネットから凄まじい速度で飛んで来るスパイクを、身体の正面でレシーブ行なえる様にボディーコントロールをする「瞬発力」が大切な能力の一つなのです。

 

まだ中学生なので、どのようなスポーツであっても効果がある俊敏さをつけさせてあげたかった為御社のこちらの動画マニュアルを活用させてもらいました。

 

屋外も含め、バレーボールに対象を拘らないトレーニングカリキュラムを取り入れてみましたが、レシーブに対しての反応の上達は驚くほどの物があったのです。

 

前後左右いずれの方向へも一歩目のフットワークのレベルアップがプレーヤー自身も分かる最高の成果です。

 

私は授業においては、専門のバレー以外にも球技を取り入れているんですが、他の競技においても我がバレー部の生徒の動き方が他の子供達とは飛び抜けてレベルが高いのを感じてしまいます。

 

他の生徒の為にも、授業でちょっとずつアレンジして子供達の運動力と瞬発力アップにこちらの教材を活用していくつもりです。

外野手に欠かせない、後方打球を追う力が驚くほどアップしました

 

中学の野球部においての守備練習でいつも思っていた事なのですが、生徒達の打球に対してのレスポンスが、もどかしくなるくらい鈍いのが頭痛のたねだったのです。

 

ノックを行なっても打球の方向を見定める事は大丈夫そうなのですが、スピードが遅いと言いますか、もたもた走り出し、トップスピードに切り変わる事が無いまま打球を逸らす外野手ばかりです。

 

野球においては、打球を追って後ろ向きに走る事がたくさんある為、上を見ながら後ろ向きで走る際に体全体のバランスと背筋重視で、瞬時に移動するトレーニング法がすごく助けになりました。

 

スタートダッシュのテクニックと失速しない走力をマスターしたいプレーヤーには、是非とも取り組んでいただきたい理に適った最高のトレーニング法だと思いました。

 

感謝の気持ちで一杯です。

リバウンド獲得後の速攻がチームの強みになったのです

 

「球技スポーツに的を絞った俊足・・」と言う惹きつけられる言葉に魅力を感じ渡邉高博先生の「スピード走法」DVDをきちんと勉強させて頂きました。

 

我が部は、ゲームで満足のいく成績を残せないだけじゃなく、普通小回りが効くイメージのある、小柄なプレーヤーがたくさんいるチーム構成だというにも拘らずオフェンスにおいてもディフェンスにおいても相手プレーヤーに翻弄されるばかりの状態だったのです。 

 

バスケットボールに必要不可欠な体力は皆それなりにあっても、スピードが大の弱点なのです。 

 

シャープな瞬間的なフットワークがチームの強さに結びつきます。

 

球技においてのフットワークの力をアップさせるには最適な内容でとても満足しております。 

 

ボディに大きな負荷を掛けないで、背骨への意識をメインにしたオリジナル性の高い練習で、チームメートの効率が良いスピードコントロールで確実にチームがパワーアップ致しました。

 

このテクニックをマスター出来ただけでも有難いのですが、尚為になったのは、ジャンプの着地後のダッシュのレベルアップですね。

 

リバウンド後の速攻にとってもメンバーが自信を付ける事ができたのです。

 

球技の中で一番バスケットボール選手に適したマニュアルではないでしょうか。

レギュラー獲得へ自信を持つことができました!

 

サッカー経験は小学校4年からのおよそ7年間になります。

 

高校1年生です。中学時代含め、レギュラーになれなくて常に辛い思いをして来ましたが、ボールさばき、パスの精度、キックの力も体力にもそれなりの自信がありますが、ゲームに余り出して貰えません。

 

原因は確実に、足の遅さだと思います。徒競走は遅くありませんが、サッカーでは鈍いのです。

 

ディフェンスで常に相手にかわされてばかりで、ドリブル攻撃が上手なだけでは信用して頂けないのです。

 

かなり悔しくて、納得のいくまでこちらのDVDで説明されている事を隅々まで一生懸命トレーニング致しました。

 

運が良く、DVD内みたいなトレーニングが行なえる環境が近場にありましたから2ヶ月のトレーニングで、相手の攻撃に対してのレスポンスがとっても上手くなったのが自分自身でわかったのです。

 

監督からも信じられないくらい上達して来ているとちょっとずつ信頼を得ているというのが、堪らなく嬉しいですね。

 

まだ一年ですけど、ゲームに出られる手応えを感じております。

 

「球技で使える」瞬間的スピード走法の公式サイトはこちらから